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茨城県真壁町の太陽光発電関連業者の情報が登録されていません。

5月31日 真岡C12 先日報告致しました、真岡C12です。 ネガが東海道遠征の際に終わり遅れながらUP致します。 背景は悪いですが、こんな場所で白煙モクモク 天気悪い日の方が煙に期待できる??? また行ってみたいです。 過去この線は国鉄だったと知っている人も少なく成ったと思います。 国鉄真岡線 JR民営化よりも何年も前に民営化されたと思います。 私の知識では解読しかねますが、水郡線にC56160が走る前に民営化 その後にSLが走ったと記憶しています つくば博頃かな? 私の第2の故郷 鉄復活の6年前まで住んでいた茨城県真壁町は、私が住み付く前に廃線に成った筑波鉄道が走って居た町。 上野から12系やキハで登山列車が走って居たり、つい最近まで鹿島鉄道で走って居たキハやDDが転属前に居た線区です。 無くなった過去の線路も、友部から岩瀬まで今は、遊歩道として残っています。 駅で有名なのは「筑波山駅」筑波山登山の入り口駅で、今でも東京駅から直通バスが出ています。 廃線好きの方には、色々楽しめると思います。 梅雨時期に傘をさしてお散歩するのも良
陶芸家と、エコミュージアム構想。 自分が陶芸家でありながら、器作りにだけ留まらないのは、 これまでの仮に陶芸史というものがあるのなら その作家さんたちが器以外の行動を持って、陶芸家を名のっていると 気づいた時に始まります。 うつわ作りだけであれば職人さんに、自分は到底その技術は敵わないことでしょう。 師の下での修業時代に、焼き物について考えたとき、 マテリアル(素材)が土や木材、鉱物にすることではなく、 重点を置く場所を自然という環境許容の限界に向かうことではなく、 自己内面のマテリアルオリジナリティー(原点・原風景)という インナースペース(内宇宙)という無限の可能性に求めたことに始まります。 つまり、自分の場合は土が陶芸家として、イメージを広げる出発原料ではなく、 インナースペース(内宇宙)との交信が、創造の出発原料なのです。 これが陶芸家が技術発展限界点や、天然素材枯渇に向き合うものと信じています。 その交信は芸術家や美術家という枠ではなく、しいて言えば呪術というシャーマンの 縄文時代の先人たちの粘土との向き合いや儀式
♪・・真壁のひな祭り・・♪ 茨城県真壁町(まかべまち)のひな祭りに行ってみました。 数年前から行きたかったけどなかなかチャンスが無くて・・・ この町はお店だけでなく普通の民家も協賛して、お雛様が飾られています。 私たちは午後2時過ぎてから行きましたので、まばらな人の出でしたが、それでも観光バスが駐車場に停まっていたり。 なんでも、午前中は沢山の人でいっぱいだったらしいです。 町の中は車乗り入れできませんが、駐車場はあちらこちらにあるので不便は感じませんでした。 寛永何年とか明治、大正、昭和の古いお雛様などが約160軒の家で展示されています。 一軒一軒見せていただくので時間がかかり かなり歩いたので疲れましたが楽しかったです。 私のお雛様は、ねずみに齧られて無残な姿でしたので捨ててしまったようです。 今でもあったらよかったなあ〜^^
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